『届け! この思い 西日本豪雨から2年』

『届け! この思い 西日本豪雨から2年』

 ―災害とコミュニティFMラジオ

エフエムくらしき

吉備人出版

 

 

6

日本各地でコミュニティ放送の開局ブーム

神戸の震災

 

11

コミュニティーメディアが伝えなくてはいけない地域の現状

 

13

180通のメッセージ

7時間46分

 

23

実家の母親は今でも夜中の雨に目が覚めるらしい。ヘリコプターの音で胸が苦しくなるらしい。

 

32

マイクをスコップに変えてボランティア

 

34

ピースボートの炊き出し支援

 

39

倉敷国際ホテルさん、旅館鶴形さんに掛けあって、お風呂の開放

 

41

ツイッタ-とかフェイスブックとかで2年前のご自身の経験、こんなことに気をつけた方がいいですよ、この後こういう流れになりますよ、この部分は写真を撮っておいたほうがいいですよと、たくさん情報を発信されている方

 

53

コロナウイルス感染対策のパーテーション。

カテキンが入っている段ボール

 

57

通信状況がよくない中、ラジオだけは別

お風呂に入れる情報、この道が通れるようになったとか、音楽もたくさんかけてもらい涙が出たり

 

63

私は真備在住ではないので、経済的に困っていても補助は無し。仕事も見つからんし、弱っちいのでボランティアもなにもできん

 

65

野口健さんの提唱していた簡易室内テント

プライバシーも守られ、ウイルスからも自身を守ることができます。

 

66

粉塵

暑いので水分補給をしたいんだけど、その前に口や喉をうがいで洗い流さないといけない

 

76

全部後付けですよ。文章かんがえましたがな

 

79

支援事業所の被災直後のニーズとしては、各事業所前にある災害ゴミの撤去依頼が多く、まずは災害ゴミの「ゴミ出し」支援

 

80

いまだに仮住まいで大変な思いをされている方もたくさんおられます

 

83

実家のあたりは高松城水攻めの地域で、土地が低く

 

91

災害の見える化

 

92

だからがんばれ感のない曲をリクエストしたかった

 

98

運動場でサッカーやドッジボールはできますが、接触のある鬼ごっこはできません

 

101

体験は風化せず、語り継ぐことで醸成されます

 

102

真備に住んでいらっしゃる方がご自身で「がんばろう、真備」という言葉を掲げて

 

109

写真洗浄

 

112

散髪をして用意万端の大谷さん、こんばんは

 

115

加工アプリを使ったんでしたら、アプリの名前教えてください。いま、ちょうど履歴書を書いているので、それ欲しいです。

 

132

障害があり人口呼吸器を使用している長男

 

151

23:30、総社市下原にあるアルミニウム再生工場の爆発事故

 

173

汗と恥をかきながら奮闘

 

174

CSV=本業を通した社会貢献活動